トップイメージ

エピレーシックの特徴A

通常のレーシックでは角膜実質で切り取ります。

しかし、5層の角膜の中で再生するのは角膜上皮だけの為、手術後も角膜実質に切れ目が入った状態になってしまいます。

その一方、エピレーシックの場合は、戻したフラップはやがて剥がれ落ちて、新しい角膜上皮が再生されます。

つまり、エピレーシックはボーマン膜をレーザーで消失する代わりに、通常のレーシックに比べ強度の保った角膜になるわけです。

このことから、眼球に衝撃を受ける可能性があるボクサーなどに適している手術法だといわれています。

最新ニュース
  • Yahoo!ニュース…最新の話題、ニュース速報
  • Yahoo!ショッピング…買い物、オークションのネットマーケット
  • Yahoo!…日本最大のポータルサイト
  • サイトMENU

    Copyright (C) 2008 エピレーシックを知ろう. All Rights Reserved.